管理職として2歩目のステップを踏み出したのは2023年10月。
それまでの本社勤務から、職責が大きくなりかつ”現場”へ異動となり、今まで自分がいた環境がいかに恵まれていたのか、と改めて感じた。
あれから1年半。
最近つくづく思う。
自分は管理職に向いていないのでないか?
assistant managerとして働いていた時とは全く違うこの感覚。
本社から求められている表面的なもの(=売上)には貢献できているが、自分が思い描いてきた理想の組織像から、日を重ねるごとに遠ざかっていくような気がしている。

アプリ会員だと20%オフと聞いて、上野のブックオフに行きました。
いわゆる古本屋でビジネス本を買うことに抵抗があったのですが、自分の悩みを解決する一つの手段として本を読むことが増えたので、利用するようになりました。
ただ、価格が安いと読み込みが浅くなることは正直否定できません…
本屋に行った後、ごはんを食べに行きました。
悩み多き管理職のわりには、激しめのお店を選択しています。
刺激を求めているのか??

note.com/honmi_asia/n/n581b8dfb15ef
お店の方のおすすめで麺を追加していますが、4人前ぐらいのボリューム。
食べきることができなかったので、テイクアウトしました。
いつもの吉池でお買い物をして、本願寺様を詣でて帰宅。

自分がassistantとして気楽に仕事をしていた時、上司はどんな気持ちで仕事をしていたんだろうか。